【熊本地震】震度7だった西原村、集団移転を提案へ 村長「活断層の活動の危険性もある」 – ハフィントンポスト


熊本地震】震度7だった西原村、集団移転を提案へ 村長「活断層の活動の危険性もある」
ハフィントンポスト
熊本地震の本震で震度7に襲われた熊本県西原村が、被害の大きい7地区に集団移転を提案する方針を固めた。付近に活断層が通っていることなどから、将来的に住むのが難しいと判断したためで、6月1日に住民説明会を開く。その後、地区ごとの住民の意向を確認し、同意が ...

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(熊本 - Google News様より引用)