下水道負担金5500万円徴収できず 熊本市「時効が成立して請求できなくなった」 – 産経ニュース


下水道負担金5500万円徴収できず 熊本市「時効が成立して請求できなくなった」
産経ニュース
熊本市は22日、下水道整備で土地の所有者が支払う負担金のうち、961件計約5490万円の徴収を怠り、時効が成立して請求できなくなったと発表した。 時効が成立したのは昭和49年度から本年度にかけて。熊本市ではこの間の平成19年度にも約2億3500万円の徴収漏れ ...
時効で5500万円徴収できず(熊本県)日テレNEWS24

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(熊本 - Google News様より引用)