味の素グループ冷食事業、新中計は2300億円目標 海外構成比増える

 味の素冷凍食品は4日、17~19年度の味の素グループ冷食事業3ヵ年中期事業計画を明らかにした。14年度に米国ウィンザー社を傘下に収め、グローバル経営に大きくかじを切ったグループ冷食事業。最終16年度の売上高見込み1937億円のうち、構成比...
(日本食糧新聞様より引用)