熊本の15年産米、卸間価格が急上昇 新米の収穫減見越す – 日本経済新聞


熊本の15年産米、卸間価格が急上昇 新米の収穫減見越す
日本経済新聞
熊本県の2015年産米の卸会社間の取引価格が熊本地震発生後に急上昇している。主力の熊本産ヒノヒカリは玄米60キロ1万2500円と、昨秋の出回り当初に比べ、5月から1千円(約1割)上がった。熊本の稲作地帯が地震で被害を受け、今秋の16年産新米の収穫減を予想して ...

(熊本 - Google News様より引用)