熊本・益城町、罹災証明へ現地調査 約1万7千棟対象 – 朝日新聞


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熊本・益城町、罹災証明へ現地調査 約1万7千棟対象
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熊本県などの一連の地震で2度の震度7の激震に見舞われた熊本県益城(ましき)町は30日、家屋の全半壊などを認定する罹災(りさい)証明書の発行に向けた現地調査を始めた。関西広域連合などの応援職員を中心に、約1万7千棟を全て調べ、5月中に終えることを目指す。
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(熊本 - Google News様より引用)