熊本地震での液状化現象 1.8平方キロにわたる – NHK


熊本地震での液状化現象 1.8平方キロにわたる
NHK
熊本地震で、砂や地下水が噴き出すなどの「液状化現象」が熊本県内で少なくとも1.8平方キロメートル、東京ドームおよそ40個分の広さにわたって発生したとする試算を、地盤工学会の調査チームがまとめました。 試算を行ったのは福岡大学工学部の村上哲教授がリーダーを ...

(熊本 - Google News様より引用)