米国産冷凍牛肉、セーフガード発動 予想される売価上昇、柔軟対応求める 生団連会長ら要望

 米国産冷凍牛肉は、日本政府が8月1日から発動した緊急輸入制限(セーフガード)によって18年3月31日まで関税率が50%と11.5ポイント引き上げられたことから、今後の販売価格の上昇が予想されている。セーフガードについて柔軟な対応を求めて国...
(日本食糧新聞様より引用)