震災関連死、熊本5市町村「県が審査を」 専門家不足で – 日本経済新聞


震災関連死、熊本5市町村「県が審査を」 専門家不足で
日本経済新聞
熊本地震で県はこれまで9市町村の男女20人を「関連死の疑い」と公表。避難先での心肺停止のほか、「車中泊」後に肺梗塞と診断された例もあった。ただ9市町村とも関連死の判断基準はなく、疑い例としたのは「避難所で亡くなった」(阿蘇市)、「主治医の判断」(嘉島町)とする。
熊本の震災関連死、県の審査要望 5市町村「統一基準で」北海道新聞

all 4 news articles »
(熊本 - Google News様より引用)