(美の器 展示空間の戦後)熊本県立美術館・大分県立美術館 日常と非日常、切れ目なく – 朝日新聞


朝日新聞

(美の器 展示空間の戦後)熊本県立美術館・大分県立美術館 日常と非日常、切れ目なく
朝日新聞
美術館は絵画や彫刻を収蔵し、広く鑑賞のために展示する「器」だといえる。同時に、日常を生きる人々を美の世界へといざなうための「装置」でもある。 この美へのいざないを強く意識した建築家の一人が、戦後日本の建築界をリードした前川國男(1905~86)だった。 28年に ...

(熊本 - Google News様より引用)