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大分合同新聞 > 大分県内 > 災害廃棄物処理で協定 南海トラフ地震に備え平時も活用 [全般]
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太平洋セメントは東日本大震災の際、岩手県大船渡市の工場で廃棄物約100万トンを処理。大分工場では7月から、熊本・大分地震で被災した熊本県益城町、熊本市などから出た木くずや畳を受け入れている。全国で同社と同様の協定を結ぶのは、藤原工場が立地する三重県 ...

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(Google Inc.様より引用)