「お骨にならんと自分たちの生活がどうしようもない」熊本地震”震度7″の益城町斎場で起きていたこと – BLOGOS


「お骨にならんと自分たちの生活がどうしようもない」熊本地震"震度7"の益城町斎場で起きていたこと
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最初にお話を伺ったのは、益城町で斎場「益城会館」にお勤めの川端康誉さん。益城町では熊本地震で27名(直接死20名・関連死7名 11月14日現在)の方が亡くなった。斎場も震災の被害を受ける中、亡くなった方をどう弔ったのか、そこにどのような苦労があったのか聞いた。

(Google Inc.様より引用)