県警、警戒態勢を強化 熊本市再開発地区の門扉焼損事件 [熊本県] – 西日本新聞


県警、警戒態勢を強化 熊本市再開発地区の門扉焼損事件 [熊本県]
西日本新聞
熊本市中心部の大規模再開発事業「桜町再開発」の工事現場で発生した火炎瓶を使ったとみられる器物損壊容疑事件を受け、県警は現場周辺の警戒態勢を強化している。 事件は20日朝、工事関係者が焦げた門扉と散乱したガラス瓶の破片を見つけて発覚。現場では、割れ ...

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(Google Inc.様より引用)