住民結束神像救う 熊本市、被災の菱形八幡宮から19体 「後世につなぐ責任」修復を目指す [熊本県] – 西日本新聞


住民結束神像救う 熊本市、被災の菱形八幡宮から19体 「後世につなぐ責任」修復を目指す [熊本県]
西日本新聞
熊本市北区植木町の菱(ひし)形八幡宮は、2016年4月の熊本地震で神殿と拝殿が落下した巨岩に押しつぶされたものの、氏子の住民たちが19体の神像全てを土砂の中から掘り出した。平安時代に制作された歴史的価値の高い神像もあり、氏子たちは「受け継がれた文化を後世につなぐことは自分たちの責任」と ...

(Google Inc.様より引用)