熊本地震 仮設住み替え拒む行政 熊本県、災害救助法を理由に 被災者「個別事情考慮して」 – 西日本新聞


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熊本地震 仮設住み替え拒む行政 熊本県、災害救助法を理由に 被災者「個別事情考慮して」
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県によると、熊本地震でみなし仮設に入居したのは約1万2500世帯(約2万9千人)。自宅の修理を終えた世帯が退去するなどしたため、21日現在で熊本市など16市町村の仮設住宅には空室が122あるが、担当者は「住宅を供与した時点で、災害救助法が定める応急的な救助 ...

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(Google Inc.様より引用)