1万人余りが仮設暮らし…熊本、本震から半年 – 読売新聞


1万人余りが仮設暮らし…熊本、本震から半年
読売新聞
被災地では仮設住宅の建設が進み、1万人余りが暮らし始めた。ただ、熊本市では高齢者のいる世帯が7割超。過去の震災では、慣れない生活で心身に変調をきたすケースも相次いでおり、熊本県は対策に乗り出している。 県内では14日現在、16市町村に4052戸の仮設住宅 ...

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(Google Inc.様より引用)