地震対応従事の熊本県職員、4割が「心身不調」 業務量激増、休日取れず – 西日本新聞


地震対応従事の熊本県職員、4割が「心身不調」 業務量激増、休日取れず
西日本新聞
熊本地震の対応に従事した熊本県職員の約4割が「震災後、心身の不調があった」と訴えていたことが、県の調査で分かった。災害対応に追われ業務量が激増したことや、休日や休養が取れない状態が続いたことなどが原因とみられる。県は今月中に再調査を行い、職員の心身の状況を把握して必要なケアにつ ...

(Google Inc.様より引用)