営業38年「永龍」廃業へ 益城町、常連と別れ惜しみ「最後まで精一杯料理を」 [熊本県] – 西日本新聞


営業38年「永龍」廃業へ 益城町、常連と別れ惜しみ「最後まで精一杯料理を」 [熊本県]
西日本新聞
高森町出身の本田さんは中学を卒業後、左官の仕事を経て、熊本市の中華料理店「宝来」で修業。30歳で益城町に店を構えた。永龍の店名は「何事にも永久に上に昇るように」との思いを込めた。タイピーエンや酢豚などが人気となり繁盛した。 昨年4月14日と同16日、最大 ...

(Google Inc.様より引用)