5月スーパーの酒販売、仮需でプラス 反動の見通しは慎重

 食品スーパー(SM)3団体の5月度の販売統計で酒類を含む一般食品の売上高は、全店ベースで前年同月比1.6%増、既存店で0.6%増と前年を上回った。日本チェーンストア協会(JCA)ではその他食品が1.2%減だったが、商品別の動きで酒類は好調...
(日本食糧新聞様より引用)