「水俣学」講義最終回に150人 熊本学園大 2016年01月15日 – 読売新聞


「水俣学」講義最終回に150人 熊本学園大 2016年01月15日
読売新聞
熊本学園大の連続講義「水俣学」(全15回)の今年度最終講義が14日、熊本市中央区の同大で行われた。花田昌宣教授が「水俣病は公式確認から60年になるが、なぜ、今も問題になっているのか、患者の訴えに耳を傾けながら考えてほしい」と語った。 「水俣学」は、医学や ...

(熊本 - Google News様より引用)