【科学】熊本地震の土砂災害 液状化に似た「流動性地滑り」が住宅襲った 梅雨入りで再崩壊の恐れ – 産経ニュース


【科学】熊本地震の土砂災害 液状化に似た「流動性地滑り」が住宅襲った 梅雨入りで再崩壊の恐れ
産経ニュース
国土交通省によると、熊本地震では少なくとも182カ所で土砂崩れが発生した。4月16日にマグニチュード(M)7・3の地震を起こした布田川(ふたがわ)断層帯沿いよりも、その北東に位置する阿蘇山のカルデラ(陥没地形)内や尾根に集中しているのが目立つ。 尾根は上部の ...

(熊本 - Google News様より引用)