この手で集落再生 熊本・西原村古閑地区の住民 – 日本経済新聞


この手で集落再生 熊本・西原村古閑地区の住民
日本経済新聞
熊本地震で、2度目の震度7を観測した「本震」から16日で1カ月。この間、壊滅的な被害を受けた小さな集落では住民自らが復旧にあたり、ふるさとの存続を目指して奮闘してきた。一方、行方が分からない最愛の息子を捜し続ける両親もいる。地震が残した傷痕は深い。

(熊本 - Google News様より引用)