アサヒGHD、復興支援が新段階へ 大麦の契約栽培開始

 アサヒグループホールディングス(GHD)が宮城県東松島市で行う東日本大震災の復興応援活動「希望の大麦プロジェクト」が新たな段階に入った。被災した土地で大麦を栽培し、ビールや菓子などの原料として販売する取組み。18年6月の収穫分から現地の農...
(日本食糧新聞様より引用)