テーブルマーク、5期連続増益見込む 来期は構造改革始動

 テーブルマークの川股篤博社長は20日会見で、今年度12月期末の同社グループ連結業績(国際会計)着地予想について、売上高は前年比11億円減の1630億円ながら、調整後営業利益は5億円増の55億円と5期連続の増益を見込むとした。大掛かりな生産...
(日本食糧新聞様より引用)