ノンGM表示、混乱必至 混入率ゼロに近づける 消費者庁

 消費者庁の遺伝子組み換え表示制度に関する検討会は1月31日、8回目の会合を開き、報告書案をまとめた。消費者団体などが「わかりにくい」「実態と乖離(かいり)」と指摘していた「遺伝子組み換え不使用(ノンGM)」「不分別」の表示について改定する...
(日本食糧新聞様より引用)