主張熊本地震4カ月 生活再建へ「住」の確保を急げ – 公明新聞


主張熊本地震4カ月 生活再建へ「住」の確保を急げ
公明新聞
とりわけ急がれるのは、生活の基盤である住まいの確保だ。市民団体などの調査を見ても、被災者の多くは「住」をめぐる問題を一番の不安としている。本紙連載「熊本地震 被災地の夏を追う」(7.30付)でも、安心の住み処を求めてやまない避難者の切実な声を紹介したところだ。

(熊本 - Google News様より引用)