味の素グループ、国内食品の技術融合 4社のR&D拠点集約 10年で150億円創出

 味の素社は、連結子会社の味の素冷凍食品、クノール食品、味の素AGFと連携し、味の素グループ4社の技術を融合する。4社のR&D(研究開発)拠点を味の素社の川崎事業所(川崎市川崎区鈴木町1-1)内に集約するもの。それによって情報通信技術や自動...
(日本食糧新聞様より引用)