味の素社、中核事業CO2削減は44% SDGsの目標年 投資成果、実用化で

 味の素社は、事業基盤の中核であるアミノ酸発酵生産に係るCO2年間排出量が、国連持続可能な開発サミットが定めた持続可能な開発目標(SDGs)のゴールとなる30年に23万t、50年には4万tになると試算した。21日の春季経済記者懇談会で明らか...
(日本食糧新聞様より引用)