復興の歩みをカメラに 西原村の教員 – 毎日新聞


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復興の歩みをカメラに 西原村の教員
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4月16日の熊本地震の本震で震度7の揺れに襲われ、約8割の家屋が全半壊した熊本県西原村古閑地区(約30世帯)に住む教員の高本祐史さん(27)が、被災した地区の写真を撮り続けている。自宅に住めず集落を離れた住民もおり、「変化する一瞬一瞬を残したい」と ...

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(熊本 - Google News様より引用)