水俣病申請13人が死亡 熊本県の審査中断期間に – 日本経済新聞


水俣病申請13人が死亡 熊本県の審査中断期間に
日本経済新聞
熊本県が水俣病の認定審査を中断していた2013年3月~今年7月、申請者13人が病気などで死亡していたことが24日、分かった。審査が中断されていなければ、存命中に結果が出た可能性がある。 県によると、13人は50~90代の男女。申請時の住所は9人が熊本県で、残る ...

(熊本 - Google News様より引用)