熊本の災害がれき、発電に活用 再生エネ業者が受け入れ – 朝日新聞


熊本の災害がれき、発電に活用 再生エネ業者が受け入れ
朝日新聞
今年4月から試験運転を始めており、主に県内の製材所から出る端材や、間伐された木などを燃やし、毎日1万2千世帯分を発電して電力卸会社へ売っている。 熊本県によると、地震による家屋被害は約11万棟(27日現在)。被災した13カ所のごみ処理施設のうち4施設は復旧 ...

(熊本 - Google News様より引用)