熊本内陸部に「液状化の帯」 全長5キロ、「旧河道」か – 朝日新聞


熊本内陸部に「液状化の帯」 全長5キロ、「旧河道」か
朝日新聞
熊本県などの一連の地震で、熊本市内陸部の長さ約5キロ、最大幅100メートルの細長い範囲に、地盤の液状化による被害が集中していることが地盤工学会の現地調査でわかった。現在は住宅地で地表からは見分けがつかないが、かつて川が流れていた「旧河道」とみられる。

(熊本 - Google News様より引用)