熊本地震で“水俣病再来”の危機 護岸損壊で有機水銀流出の恐れ – dot.


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熊本地震で“水俣病再来”の危機 護岸損壊で有機水銀流出の恐れ
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熊本地震は、水俣病発生地の県南部の水俣市にも深刻な影響を与えていた。老朽化した護岸が壊れ、大きな余震が来れば、公害病の原因となった有機水銀が再び海へ流れ出すリスクが増していたのだ。同じ悲劇を繰り返してはならない。ジャーナリストの桐島瞬氏がその実態に ...

(熊本 - Google News様より引用)