熊本大がiPS研究再開…山中教授らの支援受け – 読売新聞


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熊本大がiPS研究再開…山中教授らの支援受け
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熊本大が、熊本地震の影響で中断していたiPS細胞(人工多能性幹細胞)の研究を本格的に再開させたことがわかった。 世界最先端の臓器の再生医療研究を進める同大に、iPS細胞を開発した山中伸弥・京都大教授や他大学などから支援が集まった。 熊本大の発生医学研究 ...
震災で研究機器破損、熊本大iPS拠点再生...京大・山中教授らの支援受け〔読売新聞〕Medical Tribune (登録)

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(熊本 - Google News様より引用)