被災者台帳15市町村導入 支援漏れを防止 – 毎日新聞


被災者台帳15市町村導入 支援漏れを防止
毎日新聞
熊本地震で被災した熊本県益城(ましき)町や南阿蘇村など15市町村が、家屋の被害状況や避難先、支援メニューの利用状況などの情報を一元管理する「被災者台帳システム」を導入したことが熊本県への取材で分かった。15市町村のうち熊本市では17日、実際にシステムを ...

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(熊本 - Google News様より引用)