避難所の2千人検診、9・1%に血栓 熊本で医師ら調査 – 朝日新聞


避難所の2千人検診、9・1%に血栓 熊本で医師ら調査
朝日新聞
熊本地震でのエコノミークラス症候群(肺塞栓〈そくせん〉症など)の防止活動をしている医師らの対策チームは14日、避難所で暮らす被災者ら約2千人を検診した結果、全体の9・1%の人の足に肺塞栓症の原因となり得る血栓が見つかったと公表した。特に70歳以上が多く、女性 ...

(熊本 - Google News様より引用)