教訓普及後押し 熊本の団体、神戸の語り部と交流 – 神戸新聞


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教訓普及後押し 熊本の団体、神戸の語り部と交流
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熊本では1889(明治22)年に大地震があったが、その後に教訓が受け継がれずにいたという。「語り部が果たす役割は大切だが、被災の経験を伝えるだけでは不十分」と吉村さん。阪神・淡路や東日本大震災の被災地を今後も訪ね、教訓を共有するつもりだ。 一方、山地さんは2年前から宮城県南三陸町や淡路市 ...

(Google Inc.様より引用)