イノシシ駆除で発砲、同行の市職員がけが 熊本・玉名 – 朝日新聞


イノシシ駆除で発砲、同行の市職員がけが 熊本・玉名
朝日新聞
2日午後6時35分ごろ、熊本県玉名市築地の下四十九池近くで、イノシシ駆除をしていた玉名市役所の30代の男性職員が、同行者が散弾銃を発砲した際に額にけがを負い、病院に搬送された。意識はあるという。 玉名署によると、職員はイノシシが出たという通報を住民から受けて、同日午後6時20分ごろから同僚職員 ...

(Google Inc.様より引用)