折り曲げ可能、薄い導電膜 熊本大などが新素材開発 – 日本経済新聞


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折り曲げ可能、薄い導電膜 熊本大などが新素材開発
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熊本県産業技術センター(熊本市)と熊本大学の伊原博隆教授らの研究チームはタッチパネルや太陽電池、各種表示装置向けに新素材を開発した。植物由来のセルロースナノファイバー(CNF)を活用して作った粉末で、そこから形成した薄い膜は電極になり、軽くて折り曲げ ...

(Google Inc.様より引用)