大地震3千年に1度…熊本の断層「日奈久区間」 – 読売新聞


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大地震3千年に1度…熊本の断層「日奈久区間」
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大地震が繰り返し起きていたのは、熊本県 益城 ( ましき ) 町から八代海に至る 日奈久 ( ひなぐ ) 断層帯(約81キロ・メートル)のうち、同県 宇城 ( うき ) 市と芦北町の間の「日奈久区間」(約40キロ・メートル)。その北東につながる「高野―白旗区間」(約16キロ・メートル)は、 ...

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(Google Inc.様より引用)