被爆の苦しみ語り継ぐ 県被団協会長・長曽我部さん [熊本県] – 西日本新聞


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被爆の苦しみ語り継ぐ 県被団協会長・長曽我部さん [熊本県]
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広島、長崎への原爆投下から72年。被爆者の平均年齢は81歳を越え、県内の被爆者も高齢化が顕著だ。県原爆被害者団体協議会(県被団協)は今年、20年続けてきた熊本市での慰霊式の開催を見送るなど、足元の活動は弱体化が進む。それでも県被団協の長曽我部久 ...

(Google Inc.様より引用)