「文化財レスキュー」テーマ 熊本地震で判明、細川宣紀のよろいなど 九博5月6日まで /福岡 – 毎日新聞


「文化財レスキュー」テーマ 熊本地震で判明、細川宣紀のよろいなど 九博5月6日まで /福岡
毎日新聞
文化財を救出したことで、知られざる歴史が浮かぶ実例として展示しているのが、熊本市西区の倒壊しかかった民家から熊本県の一時保管所に預けられたよろいかぶと。結びつけられていた「宣紀公」「一番」の木札から、肥後熊本藩四代藩主の細川宣紀(のぶのり)のものを明治5(1872)年に旧家臣の一人が預かった ...

(Google Inc.様より引用)