被災から常設展再開 1年10カ月ぶり 熊本国際民芸館 /熊本 – 毎日新聞


被災から常設展再開 1年10カ月ぶり 熊本国際民芸館 /熊本
毎日新聞
... 常設展があった2階は工事が続いていた。外壁には今も傷が残るが、3月ごろをめどに修復が完了する見通し。 外村氏は竹の茶碗籠や羽子板など、生活の中で使われていた工芸品を好んで収集した。明治から大正にかけて沖縄県で作られ、藍色を背景に鶴や松竹梅が描かれた麻の舞台幕(幅約6・4メー ...

(Google Inc.様より引用)